ねぎびとカンパニー㈱様が、”ねぎ寅くん”というねぎの新商品を開発した際、作成させて頂いたリリース原稿です。




 プレスリリース




日本一のねぎの作付面積を誇る、ねぎびとカンパニー
サークルKサンクスにて、“ねぎ寅くん”を発売!




「ねぎびとカンパニー株式会社(山形県天童市、代表:清水寅34歳)」は、2015年6月16日(火)より、ねぎの加工食品である “ ねぎ寅くん ” を、コンビニエンスストアでは「サークルKサンクス」限定で、販売を開始する。


同社は、山形を代表する農家の一つ。県内に7ha(東京ドーム約4個分)にも及ぶねぎ畑を所有し、ねぎの作付け面積では日本一を誇っている。


新商品の “ねぎ寅くん”は、子供にも食べやすい “ネギそぼろ” と、大人用の “ネギキムチ”の二つ。これを2015年6月16日より、東北・関東を中心としたサークルKサンクスで発売する。


ねぎびとカンパニー㈱の代表を務めるのは、清水寅氏。元やり手の営業マンで、勤務していた会社で、二十代にしてトップの営業成績を収め、グループ会社7社の社長も務めた。しかし30歳の頃に会社を退任。2012年より個人農家として活動をスタート。


一年目で2.7haの作付けに成功。営業経験を活かして販路を開拓した後は、5.4haに拡大。他業種から参入し、新規就農2年目での5.4haの作付けは、日本人初となる。


現在では7haのねぎ畑を所有し、ねぎの作付け面積では日本一を誇っている。作るねぎは、すべて契約栽培。現在は5年先まで完売し、新規契約栽培までは1年以上という人気ぶりだ。また海外にもねぎを出荷し、新進気鋭の農家と云われている。


“ねぎ寅くん“ 発売の経緯は、「子供にねぎを食べさせたいから」。以前、百貨店でねぎの試食販売を行ったところ、子供達がねぎをなかなか食べてくれなかった。理由はねぎが辛いから。そんな子供達にねぎの美味しさを味わってもらう為、試行錯誤し、辛みを抑えた新商品が作られた。


近日、大勢の子供達を呼び、山形県内でねぎ寅くんの発表会も行う。今後は、食品バイヤーからシリーズ化希望の声もあり、”ねぎ寅くん“のシリーズ化も予定している。





■商品名   ねぎ寅くん(写真左:子ども用のネギそぼろ 写真右:大人用のネギキムチ)
■価格   198円(税別)
■販売場所  サークルKサンクス





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